ホーム タグ 妊活・不妊

タグ: 妊活・不妊

不妊治療の末、妊娠を喜ぶ夫婦

精索静脈瘤の手術を受けた夫のはなし。不妊治療のセカンドオピニオン

第2子が妊娠しないご夫婦が、不妊治療クリニックから体外受精を勧められた。でも原因は夫にあり、男性不妊のクリニックで解決したのです。費用は保険適応外で20万円。
ドラマ「隣の家族は青く見える」2018年フジテレビ木曜ドラマ

隣の家族は青く見える、最終回見終えました。ドラマで学べる妊活・不妊治療

遅ればせながらやっと全話見終えました。これを見れば、不妊治療の流れや、不妊治療が抱える夫婦や職場の問題がわかります。いいドラマでした。

不妊治療のテレビ番組、「ザ・ドキュメンタリー 密着!体外受精の過酷な現実」を見ました

排卵誘発剤を10日間注射して、卵子を採卵。顕微鏡を使って精子と受精させ、できた胚を子宮に移植。あまった胚は凍結保存。およそ10日後に妊娠判定。1回の治療費は50万円で保険適応外。原因がわからず、ゴールも見えない……。
ナロンエースの錠剤

痛み止めのイブプロフェンが睾丸に悪影響、男性不妊のリスク。イブやナロンエースは大丈夫?

ショック! 僕は偏頭痛持ちなので、ナロンエースを常用しています。アメリカで男性不妊の新たな研究発表。
赤ちゃんを運ぶコウノトリ

もう日本の少子化は止まらない。2016〜2017年、2年連続で出生数100万人台を下回る

2015年生まれが、出生数100万人台の最後の世代になりそうです。団塊ジュニア世代が自然妊娠可能年齢のピークを超え、今後は雪崩を打つように生まれてくる赤ちゃんの数が激減!?
赤ちゃんができない。不妊に悩む夫婦

精子力が35歳から落ちる、男性の不妊。精液・精子検査で正常判定でも安心できない!

「男性は何歳になっても射精できる限り妊娠できる」は間違い。35歳を境に妊娠力が弱まる男性グループがあるのが、わかってきました。
TBS公式サイトでドラマ「コウノドリ」が期間限定全話無料配信

TBS公式サイトで名作ドラマ「コウノドリ」が期間限定、全10話無料配信。続編放送前の再放送は無し

産婦人科を舞台にしたマンガが原作(漫画家・鈴ノ木ユウ)。妊娠・出産前に見ておきたい2015年の名作ドラマが、2017年10月13日より続編放送決定です!

妊娠・出産のリスクをリアルに伝える名作。TBSドラマ「コウノドリ」続編を、絶対に見て欲しい理由

前作のテーマは、帝王切開、風疹、流産、未熟児、18トミソリーなど。危険性や問題点を毎回テーマに掲げ、それをしっかりと伝えてくれました。続編も主役は綾野剛さんが演じるベイビーこと鴻鳥サクラです。2017年10月放送開始。
創業100周年・主婦の友社祭り。Kindle全点50%OFF(1,330冊)、4月20日まで開催

創業100周年・主婦の友社祭り。Kindle全点50%OFF(1,330冊)、4月20日まで開催

社名からもわかるように大半は女性向け。しかし、妊娠中の心得、乳児の育てかた、子育てのコツ、離乳食のレシピなど、男性も知っておきたい妊娠・出産・育児にまつわる本が多数ラインナップされています。「あぁ、こういうことが知りたかった!」なんて本を探してみてください。
新型出生前診断、妊娠10週から検査可能なNIPTよりも早い「着床前スクリーニング」

新型出生前診断、妊娠10週から検査可能なNIPTよりも早い「着床前スクリーニング」

精子と卵子が出会ってできる受精卵。この染色体異常を検査する臨床研究が始まりました。35歳以上の女性180人が対象、全国6施設で実施。

東京都目黒区の認可保育園、内定は約半数。新設されるも申込者増で待機児童も増加

一次選考の倍率は1.99倍。保育所全体の定員は増えたが、申込者がそれ以上に増え、不承諾(待機児童)が1,024名から1,155名に。

ぜひフォロー&ご登録を!

514ファンいいね
867フォロワーフォロー
916購読者購読