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子育て用に使い分け。SNS別アカウントと専門ブログを始めてわかったメリット

嫁さんの妊娠をきっかけに別垢を作りました。3年2ヶ月経ってわかった、僕が感じたメリットにお伝えします。

世田谷区での育児がわかる本「せたがや子育てライフ」。0歳から小学校入学前までの子供を持つパパママ向け

妊娠がわかったら何をすればいいの? 保育園や幼稚園に入るには? 一時預かりって何? NPO法人せたがや子育てネットが出版。

豆まきの主役「鬼」。怖い鬼は幼児虐待!?

厳しく指導をしたり、怖がらせてしつけをするより、褒めて伸ばす時代になってきているようです。皆さんは今でも「鬼」は必要だと思いますか?

子供の時間感覚は小学生から。保育園児・幼稚園児は先をイメージするのがまだ未熟

ほう、そうだったのか。「7〜9歳で時間の流れをイメージする能力が徐々に育っていき、10〜12歳で2,3ヶ月から1年先くらいまでを見通せるようになる」(PHPのびのび子育てより)

思春期子育ての予習になる映画「アメリカン・ビューティー」。家族間のすれ違いを放置し続けると大変なことに

「あんなパパ、死んだ方がマシ」。怒りに満ち、情緒不安定と混乱。一人娘のジェーンは16歳、典型的なティーンエイジャーだ。

子育てはハイリスクギャンブルなのか? 

女性モード誌「Numero TOKYO」のコラムにビックリ。マンション購入費と子供一人を育てる費用はほぼ同額。どちらも何十年も逃れられません。それでもあなたは赤ちゃんを産みますか?

世界の子育てコラムが読める、World Mommy(ワールドマミー)。パパやるが連載中の「パパの育児」まとめ

日本語、英語、ベトナム語の3ヶ国語で同時展開。パパやるによる父親の育児記事をご紹介します。

40歳代で父親になったパパ友。京都の先輩、ロットン(藤本邦彦)さん親子に会いに行きました

僕の恩人、ロットン兄貴と3年ぶりに再開。お互い一児の父親になっていました。

祐天寺で子どもの散髪は、駅前のMen’s 大東京がおすすめ。2歳8ヶ月で床屋デビューしました!

全然泣かずに、おとなしくシャンプーまで! 老舗店3代目の店長は2児のパパ。子どもの扱いにも慣れているので安心です。

家事をしない夫。あなたは子どもやパートナーに、どういう人として記憶されたいのですか?

「家事がしんどい = ストレス」ではなかった! 0歳、1歳、3歳の子供がいる専業主婦と働く夫。過酷な毎日を和らげる方法はあるのか?

財布を忘れたままバスに乗ってしまった男の子。レゲエアーティストMi-Iさんの心温まるエピソード

カバンやポケットを必死に探していると、見かねた知らないおじいちゃんがバス代をくれた。お礼を言って「どうやってお金を返したら良いか?」を聞いた。するとおじいちゃんは……。

【すごい父親】シングルファーザー木本努さん、ガン告知から2週間で妻を亡くし3人の男の子を育てる

夫は仕事人間。家事・子育ては妻に任せていたが、ガンのため告知からわずか12日で突然の死別。毎日に追われ「泣く時間もなかった……」と言っていたが、今や、父子家庭のための勉強会、料理・洋裁教室を開催する。

ゆる親睦会のススメ。保育園・幼稚園、保護者の集まりは「地元の公園集合」が気楽で最高です!

ゆる親睦会のメリット (1)誰を誘うかを気にしなくていい (2)いつ来て、いつ帰ってもOK (3)幹事不要、会費不要

アドラー流、おねしょ克服方法。ほめない、叱らない

「嫌われる勇気」などで話題の心理学者アルフレッド・アドラー。すべての悩みは対人関係の悩みである、と彼は言います。子供のおねしょを治すには?

子育て中の妻、休日は夫に「子供を外に連れ出して欲しい」と願う

父親と子供、ふたりきりのお出かけは至福のひととき。まさに願ったり叶ったり!

産後・育児中の妻が怒りっぽい理由。問答無用の先制攻撃は、哺乳類が持つ母性本能だった

赤ちゃんは未熟な状態で生まれます。母親に守ってもらわないと生き残ることができないのです。だから……

「子供にトイレを……」「貸せません!」。公衆トイレで比較する、フランスと日本の子育て事情

これが日本の男性用公衆トイレだ! 子供用の補助便座、ベビーチェア、オムツ替え台など完璧な設備。

子育ては、ほとんど遺伝で決まっている。橘玲「言ってはいけない残酷すぎる真実」は壮大な育児本

子供は環境によって親の好みになるのではなく、どこにいても才能を持っていればそれを発揮する。

イヤイヤ期の2歳の息子と、それを終えた3歳のお友達。公園で出会ったお母さんの子育てが素晴らしかった!

大暴れして大変だったのが、話せばわかる子になったそうです。その方法とは?

2歳3ヶ月、買いたい本をはじめて自分で決めました。町の本屋さんで本選び

いつもは店先の幼児向け雑誌「ベビーブック」だけなのですが、いよいよ店内へ。