低学年の放課後を支えてくれた学童。小6になった今、本当にありがたかったと思う

学童に毎日行かせるのは、かわいそうかな?

息子が小学1年生の頃、僕もそんなふうに悩んだことがありました。

慣れない学校生活のあと、さらに学童に通わせる。また、夏休みなどの長期休みは、「他の子は自由に休んでいるのに、毎日学童でいいのかな?」と、モヤモヤしたこともあります。

家でのんびり過ごしたり、友達と自由に遊んだりする方が、子どもにとっては幸せなのではないか……と。

でも、息子が小学6年生になった今、あらためて低学年の頃を振り返ってみると、僕は学童に通わせて本当によかったと感じています。

小学校低学年のあの時期に学童があったことは、わが家にとって大きな支えでした。

子どもにとっては、放課後の居場所。
親にとっては、子育てを一緒に支えてくれる場所。

そんな学童について、息子が小学6年生になった今、あらためて動画で話しました。

「学童に行かせるのはかわいそうなのかな」

と少しでも迷っている方に、見ていただけるとうれしいです。

パパやるチャンネルYouTube「パパやるチャンネル」では、小学生の息子を育てる父親が、子育ての中で感じた悩み・気づき・本音を話しています。学校生活、友達関係、PTA・保護者活動、ゲームやスマホとの付き合い方、親子の距離感など。

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