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「学童に毎日行かせるのは、かわいそうかな?」
息子が小学1年生の頃、僕もそんなふうに悩んだことがありました。
慣れない学校生活のあと、さらに学童に通わせる。また、夏休みなどの長期休みは、「他の子は自由に休んでいるのに、毎日学童でいいのかな?」と、モヤモヤしたこともあります。
家でのんびり過ごしたり、友達と自由に遊んだりする方が、子どもにとっては幸せなのではないか……と。
でも、息子が小学6年生になった今、あらためて低学年の頃を振り返ってみると、僕は学童に通わせて本当によかったと感じています。
小学校低学年のあの時期に学童があったことは、わが家にとって大きな支えでした。
子どもにとっては、放課後の居場所。
親にとっては、子育てを一緒に支えてくれる場所。
そんな学童について、息子が小学6年生になった今、あらためて動画で話しました。
「学童に行かせるのはかわいそうなのかな」
と少しでも迷っている方に、見ていただけるとうれしいです。
パパやるチャンネルYouTube「パパやるチャンネル」では、小学生の息子を育てる父親が、子育ての中で感じた悩み・気づき・本音を話しています。学校生活、友達関係、PTA・保護者活動、ゲームやスマホとの付き合い方、親子の距離感など。
パパやる「学童」関連記事
本ブログ「パパやる」では、息子を学童に通わせながら感じたことを、その都度記事にしてきました。あわせてご覧いただけるとうれしいです。
学童(世田谷区では新BOP)の個人面談に行ってきました。指導員さんと40分ほどお喋り。
親の前では見せない、わが子の姿がそのお話にはありました。意外な様子を聞いてちょっとビックリ……なんてことも。
担任の先生とは違う、保育の視点でみてくださります。子育ての良い指標になりそう。感謝!🙏
— パパやる (@papayaru) November 9, 2022




















