2歳・3歳でも楽しめる! 手作りナイロン袋凧上げをやってみよう

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今回は、本題に入る前に……。

アレ、やってみました。

えっ、何を?

ユーチューバーの真似事のような動画を作ってみました。「こんにちは!」で始まって、最後は「チャンネル登録もよろしくねー」のアレ。

初めてなので、声に元気やハリがないし、滑舌も悪いし……って感じなんだけどね。ただ、顔出しはしていません。「顔出ししないユーチューバーってあるのか?」って、いるよね。戦隊ヒーロー&ロボ紹介のヲタファさんとか、あと、あまり知らないけど。

まぁ、ちょっとノリで作ってみたのです。よかったら見てください! また改めて別の記事でお伝えしようと思いますが、最近、僕のなかで音声・動画メディアへの興味が高ぶっていて、YouTubeへは子育てに役立つ動画コンテンツをどんどんアップして行こうと考えています。

ということで、まずはチャンネル登録をよろしくねー。笑

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\(^o^)/

【さて本題】スーパーやコンビニのナイロン袋でできる、簡単手作り凧上げ

子供と一緒に、凧上げしたことありますか?

昨年末、3歳の息子の鼓太郎とふたりで公園で遊んでいたら、隣で小学生くらいのお兄ちゃんたちが凧上げをしていたんです。それを見て息子が、「こっちゃんもやりたい!」と。

で、年末年始の実家帰省を終えて、1月12日に近所のイオンのおもちゃ売り場へ行ったら、つい先日まで並んでいた、凧が見当たりませんでした。残念ながら、季節限定販売だったんですね。

また一年後にしようか……と思っていたら、息子が保育園で「たこ」を作って帰って来たんです! 今回は、そんな「手作り凧上げ」の紹介です。

どっちにしろ、3歳ではふつうの凧上げはちょっと難しかったでしょう。でも、これだと2〜3歳でも楽しめます。幼いお子さんと手軽に凧上げを楽しみたい方は、ぜひ試してみてください。

詳しくは、上の動画を見てくださいね!

【余談】ナイロン袋は関西弁だった! 関東ではレジ袋、ポリ袋、ビニール袋

最後に、余談。

今回作った動画で、僕は「ナイロン袋で作った凧」と言っています。後からわかったのですが、ナイロン袋は関西弁らしいのです!

僕は大阪出身の東京暮らし。ずっとナイロン袋と言っていましたが、そういえば周りの人は「レジ袋」や「ビニール袋」と言っています。保育園でもオムツ持ち帰り用で必需品なのですが、保育士さんもビニール袋と言っていました。

僕が繰り返し言っていたナイロン袋。これって、東京で伝わらない関西弁の代表格だったそうです。知らなかった〜。

YouTubeにアップした動画は後から気づいたので、このまま「ナイロン袋凧上げ」にしておきます。多くの方に伝えるためには「レジ袋凧上げ」にすべきだったのですね。

うーん、関東弁むずかしい!

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